Swim, Bike, Run.

第7回 IP & E パラオ・トライアスロン

[1] 日時
2013年11月30日(土)午前
[2] 開催地
南太平洋の楽園「パラオ共和国」
[3] 主催
パラオ・ナショナル・オリンピック委員会、KFCトライアスロンクラブ
[4] 後援
パラオ共和国政府、駐日パラオ大使館、パラオ政府観光局、IP & E、パラオ・パシフィック・リゾート(PPR)
[5] 種目
オリンピックタイプ(S1.5Km, B40Km, R10Km)
[6] 募集開始
2013年7月15日(月)→7月22日(月)
[7] 募集締切
2013年10月04日(金)
パラオはホテル数が少なく、年間通して、ホテルの満室状況が続いています。それ故、 早目のツアー手続きをお願いします。
[8]募集定員
100名(但し、トライアスロンとスイムレースとサイクルレースの合計)
ツアーが満席になった時点で終了となりますので、先にツアーを押さえてから参加手続きを行って下さい。
[9]参加費
18,000円
[10]参加条件
オフィシャルツアーの利用。
[11] 参加申込方法
トライアスロン雑誌「LUMINA」の 大会エントリーサイト から手続きして下さい。
但し、先にツアーの押えてから大会参加手続きをされることをお勧めします。
[12] オフィシャルツアーに関して
ツアー詳細は、㈱グッドウィルツアー(担当 座間、武藤 tel:03-3816-1504/ メール:info@goodwilltour.com へお問い合わせください。
尚、宿泊ホテルはパラオで最高級リゾート「パラオ・パシフィック・リゾート(PPR)」です。
今年も、このホテルが大会会場となります。

[13] 参加費の支払い先
参加費はツアー申込金と同時に旅行社へお支払い下さい。
[14] 現地登録&競技説明
現在未定、申込終了後の大会案内で通知します。
[15] アワードパーティ
1日(日)夕方にPPRプールサイドでサイクルイベントとの合同パーティを予定
[16] 問合せ
KFCトライアスロン事務局
[16] 島と大会の概要
■パラオ共和国とは
神戸市の南方約3,000kmに位置し、赤道近くの太平洋上に浮ぶ常夏の島嶼国です。 200以上の島々からなり、人が住んでいるのは僅か9島だけで残りは無人島のまま。 人口が集中し、経済の中心はコロール島。

今尚、手付かずの自然が多く残り、謎が多いミステリアス・アイランドとして世界にその名を知られています。 また、世界中のダイバーの憧れの島であり、アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパ等々から大勢のダイバーが訪れます。

1920~1947年まで日本の統治下にありました。 人口約2万人、通貨はUSドル、公用語は英語とパラオ語(日本語もパラオ語として流通)、 日本との時差はない。治安は良い。

■スイム
アラカベサン島にある「パラオ・パシフィック・リゾート(PPR)」のプライベートビーチ沖の海域。

■バイク
PPRからバベルダオブ島のコンパクト道路を折り返す。スタート&フィニシュは同じ場所。

2009年始めにようやく完全開通した周回道路コンパクトロードを使用する。 距離は1周約90km。完成仕立てのピカピカの道路である。 路面は申し分ない。アップダウンあり、コーナーありで、バイクを走らせるには非常に楽しいコース。

■ラン
ランはPPRらマラカル島を折り返す。パラオのランは超暑い!!スタート&フィニシュは同じ場所。

■レース後、皆さんのレース中の写真をKFCウェブサイトで閲覧&ダウンロード(無料)できるようにし ます。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

レースタイプ: 
開催日: 
土曜日, 11月 30, 2013